TOPICS

TOPICS

今月の一言

7月のひとこと

ノーベル賞を受賞した朝永振一郎博士は、「科学が身近になりその恩恵を受けるために何をしたらよいか」を常に考え、科学的なアプローチを伴う行動をしました。『ふしぎだと思うこと これが科学の芽です。よく観察してたしかめ そして考えること これが科学の茎です。そうして最後になぞがとける これが科学の花です。』目先の結果だけでなく、芽から茎、そして花に成長していくまでの過程を見据えることが大切なのです。